 |
 |
|
 |
|
外側のセキュリティを完璧にするだけでは不十分です。
|
|
 |
|
Secure Data Managementとは、
個人情報を含む「IT資産」のさまざまな保護対策が
導入するだけで可能になる、オールインワンのサービスです。
企業は業務の中で多くの個人情報を利用しています。
顧客名簿や取引履歴情報、採用時の応募者情報や社員の人事情報など。
これらの個人情報は、企業にとっては経営資源のひとつでもあり、
なくてはならない有用な情報です。 しかしこうした個人情報を勝手に収集したり、
無制限に使用すれば、 プライバシーの侵害や犯罪行為や迷惑行為につながる恐れもあります。
企業としては、個人情報を個人から管理を任された預かりものという意識を持って、
慎重な管理と適切な利用を図ることが求められます。
|
|
|
 |
|
|
 |
|
多段階に渡るアクセス認証(PC、ログイン、ファイル、回線)
と権限保有者の用意なアクセス、論理的・物理的データアクセス制限。
|
|
|
 |
|
|
 |
|
アクセス権限によるデータコピー可否
(メール添付、FDD/USBメディアへのファイルコピー、画面のハードコピー)
⇒ 一切のデータが残らない。
|
|
|
 |
|
|
 |
|
データ保管場所の秘匿、
外部からの入室制限、内部からの入室制限 ⇒ 一切不要。
|
|
|
 |
|
 |
|
※画像をクリックすると別ウィンドウで拡大画像が開きます。
|
|
 |
 |